お知らせ

【重要】受診者様へのお願い

新型コロナウイルス感染症対策のため、当院でご受診いただく場合は、以下の内容をご確認の上、ご来院いただきますようよろしくお願いいたします。

すべての受診者様(付き添いの方含む)へ

  • 入口に設置している非接触型体温計で体温計測にご協力お願いいたします。
  • 受診時はマスクの着用をお願いいたします。
  • 入口、待合室等にアルコール消毒液を用意しております。
    来院時や検査・受診時など適宜手指消毒にご協力お願いいたします。
  • 感染症の症状(発熱・咳・呼吸困難・味覚障害など)がある方について、当日の検査・受診をお断りすることがあります。
  • 感染症の症状に関する各種お問い合わせ先については、下記の[感染症の症状および各種お問い合わせ先]をご覧ください。

健康診断をご受診される方へ

  • 院内混雑による感染拡大防止のため、予約時間までにご来院いただきますようお願いいたします。
  • 発熱の有無にかかわらず、風邪症状や感染症を疑う症状がある方は事前に事前に当院までお電話(042-356-2222)ご相談いただきますようよろしくお願いいたします。

外来をご受診される方へ

  • 当院は、健康診断受診の方、予防接種希望の方、コロナによる重症化リスクの高い慢性疾患の方が利用されています。
    院内感染予防のため、感染症の症状(発熱・咳・呼吸困難・味覚症状など)がある方の受診を時間調整させていただいております。
  • 発熱や咳などの風邪症状で受診希望の方は、直接来院はされずに、事前に当院までお電話(042-356-2222でご相談いただきますようよろしくお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症にかかる相談窓口について

東京都「新型コロナ相談センター」

新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけ変更に伴い、東京都では、都民の皆さまからの一般相談や健康相談等に対応するために、東京都発熱相談センター、東京都自宅療養者フォローアップセンター、自宅療養サポートセンター(うちさぽ東京)の相談機能を統合した「東京都新型コロナ相談センター」を開設しています。

(1)概要

 5類感染症への移行後において、都民からの一般相談や医療機関の案内、自宅療養者からの健康相談等に対応します。

・対応時間:24時間、土日祝日を含む毎日

・対応言語:日本語、英語、中国語、韓国語、ベトナム語、タガログ語、ネパール語、ミャンマー語、タイ語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語

ア 一般相談

    新型コロナウイルス感染症に関して不安を抱える方からの相談に対応します。

イ 医療機関の案内

    発熱等の症状があり、かかりつけ医のいない方に、医療機関をご案内します。

ウ 自宅療養者からの健康相談

    自宅療養している新型コロナウイルス陽性者からの体調に関する相談等に対応します。


(2)電話番号:0120-670-440

※お問い合わせの際は、電話番号を十分にお確かめのうえ、お掛けくださいますようお願いいたします。

※ 聴覚に障害のある方等電話での相談が難しい方の本センターへの相談方法については、以下のページをご覧ください。

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/corona_portal/soudan/coronasodanfax.html

より詳細な情報は、下記東京都福祉保健局のサイトをご覧ください。

東京都福祉保健局

多摩市「新型コロナ電話相談」

新型コロナウイルスについて、ご自宅での療養や身近な知人が感染したなど、コロナに関するご不安を抱えている方を対象に、看護師などが保健所と連携しながら、相談に応じます。

 受付 月曜~金曜日(休日、年末・年始を除く)、午前9時~12時、午後1時~5時

 対象者 多摩市民(新型コロナウイルスに関する不安を抱えている方)

 連絡先 042-376-9111(多摩市立健康センター)

 はじめに「新型コロナ電話相談」とお伝えください。

聴覚に障がいのある方は、ファクシミリ(042-371-1235)またはメール(tm212000@city.tama.tokyo.jp)をご利用ください。担当より折り返しご連絡いたしますので、次の項目をご記入ください。(できるだけ上記実施日時内にご連絡をお願いいたします。)


(タイトル)新型コロナ電話相談

 氏名、ファクシミリ番号、住所、相談内容


令和5年5月20日 医親会 多摩海上ビル診療所 院長 木幡 義彰

施設基準に関するお知らせ

①オンライン請求を行っております。

②オンライン資格確認等システムにより取得した医療情報等を活用して診察室で閲覧又は活用できる体制を有しております。

③マイナ保険証利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。

④電子処方箋の発行(今後導入予定)

⑤電子カルテ情報共有サービスの取組を実施(今後導入予定)

当院では医療DXの推進に伴い 2024年7月1日より医療DX推進体制整備加算(8点)を月に1回加算します。

ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。